ジャパンダートダービー~3歳ダートチャンピオン決定戦~

こんにちは!
日大の高橋です!

本日は、3歳ダートチャンピオン決定戦・ジャパンダートダービーが大井競馬場で行われます!

南関東競馬牡馬クラシックの3冠目のレースでもあり、中央・地方から精鋭の3歳馬が集います。
ここからは、有力馬の紹介です。

2枠②番ローズプリンスダム
 前走の鳳雛ステークスではのちにユニコーンSを制するサンライズノヴァに先着しています。大野騎手への乗り替わりとなりますが、デビュー3戦目まで騎乗していましたから特に問題はないでしょう。内枠を引きましたし、なんとも不気味な存在です。

3枠③番タガノディグオ
 ダートに転向してからすべて3着以内と超がつく堅実派であり、最近2走は連勝中と勢いも十分です。タガノディグオもですが、鞍上の川島騎手にとってもGI制覇の大チャンスでしょう。

3枠④番ヒガシウィルウィン
 全13戦して掲示板を外れたことがなく、そのうち12戦は2着以上の成績を残しています。タガノディグオも含めて、3枠には安定感抜群な2頭が入りましたね。前走の東京ダービーでは羽田盃で先着を許したキャプテンキングに6馬身の差をつけ圧勝。着差を考えれば、中央勢とも互角に渡り合えるでしょう。

4枠⑥番キャプテンキング
 前走の東京ダービーではヒガシウィルウィンに突き放されましたが、羽田盃では先着した実績があります。中央在籍時は、出走していれば人気を集めていたであろうエピカリスに0.5差まで詰め寄った力がありますし、前走より内目の枠を引けたのも良いでしょう。

5枠⑦番シゲルコング
 全日本2歳優駿では2着に粘りこんだ実績がありますが、その後は苦戦が続いています。鞍上には再び元大井所属・内田騎手を迎え、昨年の東京大賞典のアポロケンタッキーのようなマジック騎乗を期待するほかありません。

5枠⑧番サンライズソア
 前走のユニコーンSでは同馬主の所有馬サンライズノヴァに突き放されましたが、今回は川田騎手を鞍上に迎え、大舞台での大逆転を狙います。川田騎手にとっても昨年(ゴールドドリーム3着)の悔しさがあるでしょうから、気合も十分でしょう。

6枠⑩番リゾネーター
 今年1月の中山でのダート戦ではその前の新潟の未勝利戦と比べ、+18kgとパワーアップ。3月の伏竜Sではサンライズノヴァに0.7差も先着しており、このメンバーでも上位の力を誇っています。あとは、前走の兵庫チャンピオンシップが大敗でしたから、地方コースへの適性が再び問われることになるでしょう。

7枠⑫番サンライズノヴァ
 前走のユニコーンSでは中団から鮮やかな差し切りを決めました。2000mの距離は芝で経験済みですし、特に不安はないでしょう。そして、鞍上の戸崎騎手は昨年、キョウエイギアでこのレースを制していますし、大井を知り尽くした心強いパートナーとのコンビでGI初制覇を狙います。

8枠⑭番ノーブルサターン
 先行型タイプのこの馬にとっては、この大外枠が良い方に出るのでしょうか。鮫島良太騎手の手綱さばきがかなりカギを握りそうです。前走は初の地方コースでの走りとなりましたが、タガノディグオから0.1差でしたから地方コースの適性は証明されたといっていいでしょう。

ジャパンダートダービーは20:05に発走です!お見逃しなく!!

それでは!

スパーキングレディーC~今後のダート牝馬戦線を占う地方交流重賞~

こんにちは、中央大学の渡辺です。


先週から夏競馬が始まり、東京に住む人間にとっては競馬場へ行くことに関しては難しい季節になりました。それでも競馬への情熱は衰えず、特にこの時期から各POGで指名した馬のデビューが本格化することもあり、リアルタイムでのレース結果が気になってなりません(笑)。


さて本題です。
タイトルにもあるように、7月6日(木)には川崎競馬場で牝馬限定交流重賞のスパーキングレディーCが開催されます。そこで、今回はスパーキングレディーCの概要や出走馬について紹介していこうと思います!
まずは簡単に概要から!


~スパーキングレディーCとは~

前述のように、川崎競馬場で施行される外回り1600mの牝馬限定の交流重賞戦(JpnⅢ)であり、また地方の3歳牝馬と古馬牝馬が初めて対戦するレースでもあります。そのため、今後の地方競馬の牝馬戦線を占う意味でも注目の一戦でしょう。昨年の2着馬のブルーチッパーは、次のスパーキングサマーCで牡馬を退けて見事優勝。JBCレディスクラシックでも地方馬では2番手の入線となる6着と、力があることを示しました。
過去の優勝馬を見てみると、このレース3連覇を果たしたラヴェリータに、今年も出走するダート牝馬路線の主役ホワイトフーガなどが名を連ねます。例年は中央所属馬の勝利が目立ちますが、2014年、2016年は地方馬が3着以内には来ており、今年も地方馬の活躍には注目したいところです。


~注目馬紹介~

今度は出走注目馬紹介にいきましょう!

まず最初に紹介するのは、ホワイトフーガ
2015、16年のJBCレディスクラシック連覇を筆頭に、レディスプレリュード、そして昨年のこのレース制覇と、地方の牝馬限定戦において圧倒的な実力を披露中。さらに前走のさきたま杯では、モーニンやベストウォーリアといった中央の一線級の牡馬相手に4馬身差の快勝と、5歳になった今年もその勢いはとどまるところを知らない。当然今回も最有力候補だ。

次に紹介するのは、アンジュデジール
中央所属馬で、ディープインパクト産駒ということもありデビュー戦は芝だった当馬。未勝利を勝ってからも精彩を欠くレースが多かったが、6戦目にしてダートに路線を変更すると、そこからは成績が安定し前走の関東オークスでは2着と好走した。成長途上の3歳馬なだけに、今回のレース振りに注目の集まる一頭だ。

3頭目に紹介するのは、ララベル
2015年には桜花賞(地方)とロジータ記念を制した大井生え抜きの一頭。2016年の秋から調子を落として不本意なレースが続いたが、前走のマリーンCでは中央馬相手に見事、2着に快走。体重がプラス25㎏になっていながらも、復調気配を印象付けるレース振りだっただけに、今回はさらなるパフォーマンスの向上に期待大だ。

4頭目に紹介するのは、トーコーヴィーナス
園田競馬からはるばる参戦してきた一頭で、2015年には前述のララベルが勝った桜花賞(地方)とロジータ記念でともに2着に来ており、ララベルのライバルと言ってもよい存在。2016年のレディスプレリュードでは、9番人気ながらもホワイトフーガと同着の2着に好走するなど、確かな実力も持っており、今回も中央馬相手に粘り強い競馬を期待したい。

他の有力馬としては、
当初は門別で走っていたが、2016年に中央に移籍し、関東オークス2着、クイーン賞2着など堅実な成績を残しているタイニーダンサー
今回から大井所属馬として新たなスタートを切る、2016年のレディスプレリュードを制したタマノブリュネット
2016年の京成盃グランドマイラーズで紅一点ながらも2着に好走した大井所属のプリンセスバリュー
などなど多彩なメンツが揃いました!


やはり今回もホワイトフーガは強そうですが、地方馬もかなり面白いメンツが揃ったような感じがしますし、十分好走のチャンスはあるのではないでしょうか。
繰り返しになりますが、スパーキングレディーC7月6日(木)20時10分発走です
お見逃しなく!

帝王賞~ダート界上半期の締めくくり~

こんにちは!
日大の高橋です!

ダート界上半期の締めくくり、帝王賞が大井競馬場で行われます!
昨年の覇者・コパノリッキーは残念ながら回避となりましたが、GI馬6頭が参戦し、ダート界の帝王を決めるのにふさわしいメンバーが揃いました。

ここからは注目馬を紹介したいと思います!

1枠②番アウォーディー
 昨年のJBCクラシックを制した後は、チャンピオンズC・東京大賞典でともに2着。初の海外挑戦となったドバイワールドCではダート最強馬・アロゲートに突き放されはしましたが、日本馬最先着の5着と健闘しました。鞍上の武豊騎手は宝塚記念での悔しさをここにぶつけてくるでしょうし、最近10年で4勝と相性のいいレースでの巻き返しは十分に考えられます。好枠も引きましたし、休み明けも苦にしませんから上位争いする可能性が高そうです。

2枠③番ケイティブレイブ
 昨年は10走、今年もすでに4走しており、本当にタフなお馬さんです。地方競馬のダートでは全7戦6連対という成績を誇っています。唯一、崩れた川崎記念は491kgと昨年の白山大賞典を制したときと同じ馬体重でしたが、フェブラリーS以降の馬体重が500kg前後で推移している点を鑑みると、少し体が寂しかったのかなと思われます。展開面を考えると逃げたほうが良いのでしょうが、2,3番手の競馬でも対応できそうですので得意の地方コースで警戒すべき1頭です。

3枠⑥番アポロケンタッキー
 年末の東京大賞典で5番人気と中央馬の中では伏兵扱いを受けていたわけですが、積極的な競馬でGI馬アウォーディー・サウンドトゥルーを撃破し、GI初制覇。その東京大賞典と同舞台ですし、東京大賞典でコンビを組んだ内田博幸騎手とのコンビ再結成となりますから再びの好走は十分考えられます。

4枠⑦番オールブラッシュ
 昨年秋から2連勝で挑んだ川崎記念ではマークが薄かったこともあり、マイペースの逃げでそのまま押し切ってGI初挑戦初制覇という偉業を成し遂げました。前走の名古屋大賞典では59kgの斤量ということもあり、ケイティブレイブに2.3秒差つけられる大敗に終わりましたが、57kgなら巻き返してくる可能性は十分でしょう。

4枠⑧番ウマノジョー
 地方馬の総大将を務めるのは大井記念を制したこの馬でしょう。昨年の今頃はC1クラスに在籍していましたが、1年で大出世を果たしました。ダイオライト記念では勝ったクリソライトに2.3秒差離されていたことを考えると厳しい戦いが予想されますが、成長力でどこまで迫れるでしょうか。

5枠⑩番クリソライト
 前走の平安Sでは最後方からの競馬を披露し、競馬ファンを驚かせたクリソライト。とにかくもまれない競馬なら力を発揮するタイプ。今回は前めの位置取りとなるのか、それとも前回のように差す競馬で1発を狙うのか、戸崎騎手の手綱さばきにも注目です。

6枠⑪番ゴールドドリーム
 フェブラリーSでは帝王賞に出走するケイティブレイブ・サウンドトゥルーに先着し、GI初制覇。チャンピオンズCの大敗から見事、巻き返しました。地方コースは2度走った経験があり、2着1回・3着1回となっています。着順は悪くありませんが、共に勝った馬から1秒以上差をつけられての敗戦ということで地方コースは得意ではないのかもしれません。宝塚記念を制したM.デムーロ騎手がそのあたりをカバーできるでしょうか。

8枠⑮番サウンドトゥルー
 前走のフェブラリーSは4コーナー過ぎで内目のコースを走っていましたが、その後馬群の外へ進路を切り替えた際にロスがあり、加えて久しぶりのマイル戦・ローテーションもGIの連戦続きと好走するには厳しい条件がそろっていたかもしれません。今回は休養を挟んでの出走となります。ケイティブレイブやオールブラッシュがやりあって、ペースが流れればこの馬向きの展開になるかもしれません。速い流れにならなくても堅実な末脚がある馬ですから、当然上位争いに加わる可能性の高い1頭でしょう。

昨日の優駿スプリントでは、8番人気のバンドオンザランが断然人気のサブノジュニアを抑えて勝利を挙げ、最終レースでは地方競馬最高額配当となる3連単26,693,120円の大波乱となりました。今日の帝王賞でも意外な波乱があるのか。それとも人気どころがしっかり結果を出すのか。とても楽しみな帝王賞は本日、大井競馬第11R・20:05の発走です!

京成盃グランドマイラーズ・注目馬紹介

みなさん、こんにちは。
駒澤大学の真野です。

明日は、過去の勝ち馬にソルテナイキアディライトなどの有名馬が連ねる
京成盃グランドマイラーズが行われます。

京成杯と聞くと、中央競馬で行われる京成杯や京成杯AHと連想される方もいらっしゃると思います。
実は地方にもあったんですよね~、、、


さて、前置きはこの辺にして注目馬の紹介をします!

1枠1番 グランディオーソ
昨年のこのレースの三着馬です。
8歳馬と高齢ですが、近走は3着、4着と掲示板を確保し安定した走りを見せてくれています。
この安定性は信頼できると思ってます!!

5枠8番 グレナディアーズ
この馬は南関東移籍初戦です。
今年に入ってからは、ダイオライト記念で4着と好走し、実績は十分と見受けられます。
ダート1700mで2勝をあげていますから、マイルの距離もこなせそうです。

6枠10番 リアライズリンクス
この馬名はもしかしたら皆さん見覚えがあるのではないのでしょうか?
そうです、前走の川崎マイラーズで的場文Jに7000勝をプレゼントした馬です。
ここでも勝利して的場Jの自身の持つ最年長重賞勝利記録を更新してもらいたいところです!!

7枠12番 ジャーニーマン
この馬は4歳と若いですが、前走こそは大敗しましたが、安定した成績を見せてくれています。
この馬の巻き返しに期待したいところです!!

注目している馬を紹介しましたが、ほかにもタイムズアローコンドルダンスなどの実績馬もいます。

過去10年で1番人気が5勝と非常に相性のいいレースです。
1番人気に注目しましょう!

発走は20時15分です!

ぶらり競馬場巡りの旅・金沢競馬~後編~

こんにちは!
代表の櫻井です。


金沢競馬の旅・前編では兼六園や金沢競馬の基本情報などを紹介いたしました。
後編では競馬場の名物グルメを紹介いたします!


昼食は港町・金沢ということで、
金澤玉寿司さんで海の幸をいただくことにしましょう。

このお店では競馬場にいながら、職人さんの握りたてのお寿司を食べることができます。

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まぐろカンパチ( ^ω^)

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こちらはです(^_^)

目の前で職人さんが握ったお寿司ですから、
どのネタも新鮮で絶品です。

東京で握りたてのお寿司を食べるとなると、1貫100円でも安いほう。
しかし、金澤玉寿司では3貫250円から食べることができます!!

写真のお寿司はどれも250円。
他にもうなぎ300円、トロも500円と超リーズナブル。
本当にこのお値段でいいのでしょうか…(^_^;)

貧乏学生でもちょっと奮発すればお腹いっぱい食べられるので、
行かないわけにはいきませんね!
※15:00前には閉店するのでご注意!


そして、パドックの奥には食堂が。これなら一目で食堂だと分かりますね。
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たこ勝の人気メニューである焼きそばとお好み焼きのペアは
このボリュームで500円!!
これぞ競馬メシ。財布にやさしく、胃袋もガッツリ掴まれてしまいました。
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さて肝心の競馬ですが、
新馬戦で断トツの1番人気がスタートで落馬したり、
4頭出しで3着以内に1頭も入らない厩舎があったりと踏んだり蹴ったり。

そんなこんなでメインの百万石賞の時間に。

人気は、ダート重賞で活躍した10歳馬トウショウフリーク
トウショウフリーク

JRAから移籍後は無傷の5連勝中のメイジンの2頭に集中。
メイジン

この日のファンファーレは生演奏。
シンセサイザー調のファンファーレを見事に演奏していました。
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レースはハイペースで逃げたメイジンを
6番人気トウショウプライドが差し切り勝利!
トウショウプライド

JRAから移籍して2年半。
ジャングルスマイルとも接戦を繰り広げた7歳馬が悲願の重賞初制覇を飾りました。

ちなみに、4頭立てだった最終レースは、
グルームアイランドが大差勝ちを収めました。
この馬もジャングルスマイルとしのぎを削ってきただけに、
他地区での活躍も期待したい1頭です。
グルームアイランド


ということで初めての金沢でしたが、ほとんどを競馬場で過ごしてきました。
馬券の結果は散々でしたが、寿司がとにかく美味しかったので、
次回は寿司をメインに金沢競馬に行きたいと個人的には思いました。

また、昼食にお寿司を食べたければ少し早めに行くことをおすすめしますが、
午前中に兼六園や近江町市場に行ってからでも競馬は十分に楽しめると思います。

そして、レースの傾向としては差しが決まりやすく、馬券も荒れがちだったので、
穴党の方にとっては面白い競馬場かもしれません。

基本的には日・火曜日開催ですので、
旅のついでに金沢競馬場に寄ってみてはいかがでしょうか?


そんな金沢競馬場では、6月20日(火)に、
第1回石川ダービーが行われます!

何といっても注目は9戦7勝のヤマミダンス

新馬戦で2着に4秒1差をつける大楽勝を飾ると、
デビュー3戦目の金沢シンデレラCでは、
後に東京プリンセス賞を制するアンジュジョリーを退け勝利。
無傷の5連勝で挑んだ東京牝馬2歳優駿(15着)では、
全国から逸材が揃う中で2番人気に支持されました。

その後は馬体重が減り精彩を欠くレースもありましたが、
前走の北日本新聞杯で1秒差をつける快勝を見せ復調をアピール。
勢いを取り戻し、初代石川ダービー馬の称号を手に入れられるでしょうか?

相手筆頭はJRA重賞にも参戦したヴィーナスアロー
ヤマミダンスとの2度の直接対決では0秒4差、0秒7差とまずまずの走り。
近走は中央と南関東の重賞に遠征しており、クイーンCでは10着と健闘しています。
金沢では今年初出走となりますが、強豪との戦いで成長した姿を見せられるでしょうか?

また、ソルテはソルテでもレソルテ
北日本新聞杯2着サッキーヘラクレス
ナゲッツなども打倒ヤマミダンスに燃えています。

金沢競馬の新たな1ページに名を刻むのはどの馬でしょうか!?
今週火曜日は金沢競馬に注目してみてください!


最後まで読んでいただきありがとうございました!
プロフィール

うまカレ


全国の大学に在る競馬サークルのメンバーを中心とした競馬を愛する学生たちが既存の競馬ファンだけでなく、競馬をやったことのない人たちにも『競馬の楽しさや素晴らしさを伝えよう!』と立ち上げた学生団体です。

学生競馬ファンのリーディングとして、主に学生を中心とした同年代へ向けて、競馬の素晴らしさ、面白さを様々な視点やコンテンツを通じて紹介し、競馬文化の普及、競馬事業への文化的支援を行うことを目的としています。

オグリの時代に生まれた僕らで
オグリの時代の熱狂を、もう一度。

※2005年より20歳以上であれば学生でも勝馬投票券を購入できるようになりました※

お問い合わせ
umacolle@hotmail.co.jp

HP
http://umacolle.web.fc2.com/

うまカレ紹介ムービー
http://www.youtube.com/watch?v=RfyrC-KbZQ4


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